脅威は毎分毎秒、
起きている。
「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が
情報セキュリティ10大脅威の第3位に急浮上※
生成AIによる業務効率化や生産性向上が進む一方、機密情報や個人情報の漏洩リスクが新たな経営課題として顕在化。セキュリティ投資は年々増加しているにもかかわらず、情報漏洩インシデントは増加傾向にあり、従来型のセキュリティ対策だけでは十分な防御が難しい状況となっています。
※出典:IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」(2026年1月29日発表)/ JIPDEC「企業IT利活用動向調査2025」
AI利用履歴をSecureGoがリアルタイムで検知する様子
シャドーAI対策してますか?
SecureGoなら、AI活用を止めずに
機密情報の送信・不審利用・危険なAI設定を防ぎます。
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送信前チェック
生成AIへ送信する前に、機密情報・個人情報・APIキーを検知し、送信を警告・ブロック。
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AI利用ログ監視
すべてのAI利用ログをサーバー側に保存。異常利用を検知してアラートし、監査・調査の証跡として活用。
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AIツール診断
AIコーディングツールの設定、Skill・Agent・MCP等をフルスキャンし、危険な設定や漏洩経路を検出。
SecureGoは、社員の判断で利用されたChatGPT、Claude、Gemini等の シャドーAIを含む、あらゆる生成AI利用に伴う情報漏洩リスクを、未然防止・早期検知・証跡管理まで一気通貫で支援します。
About SecureGoとは
SecureGoは、「防御・検知レイヤー」 と 「AI教育レイヤー」 の2層で構成された情報漏洩対策ソリューションです。情報漏洩リスクの制御・可視化と、社員の行動変容を促す教育を連動させ、組織に根づくセキュリティを実現します。
防御・検知レイヤー
Defense and Detection
- 端末管理機能
- ログ監視機能
- 情報漏洩防止機能
可視化した現場のリスク・検知結果を
AI教育コンテンツに反映
AI教育レイヤー
Education
- 教育設計・コンテンツ管理
- 教育の実施
- 分析・改善
部署・個人ごとの弱点や傾向をAIが分析・可視化
次の防御・検知に反映
守る・見つける・防ぐ、そして育てる。
SecureGoが防御で検知したリスク・インシデント情報・教育結果を独自のリスク分析モデルで分析。行動改善と防御強化に反映し、継続的なリスク低減を実現します。
2026年度末から制度開始予定経産省 SCS評価制度に対応
近年、政府調達や大手企業との取引において、サプライチェーン全体でのセキュリティ対策評価が求められるようになっています。SCS評価制度(サプライチェーン・サイバーセキュリティ評価制度)への対応は、監査時だけの一時対応では実効性を示せません。日常業務に根付いた運用と証跡管理が不可欠です。
SecureGoなら、「継続運用し、証跡で説明できる情報漏洩対策」が実現します。
防御検知や教育結果ログのエクスポートが可能
SecureGoが解決する
セキュリティに関する経営課題
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よくあるお悩み1
セキュリティ製品運用の複雑化で
管理負荷・コストが増大▼
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4 in 1でコストと管理の負担を削減
SecureGoなら、端末管理・ログ監視・情報漏洩防止・教育の4機能がひとつに。各機能の連携で継続的なリスク低減を実現します。
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よくあるお悩み2
社員のリテラシーが育たず
インシデントが減らない▼
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従業員の「行動変容」を促すAI教育
独自AIモデルが社員別に理解度・リスクを測定し、双方向学習を実施。反復学習で長期定着を促進します。
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よくあるお悩み3
SCS評価制度への対応って
何をすれば良いの?▼
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独自の継続改善モデルでSCS制度に対応
日々の検知ログから対策状況を可視化。サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に対応可能です。
Plan 料金プラン
詳細はお問い合わせください。
オンプレミス型
貴社指定環境にて構築(AWS/Azure/GCP等対応)
- 初期費用 お問い合わせください
- 防御・検知ライセンス 端末/月
- セキュリティ教育ライセンス ユーザー/月
SaaS型
要件に応じてお見積もりいたします。
- 初期費用 お問い合わせください
- 防御・検知ライセンス 端末/月
- セキュリティ教育ライセンス ユーザー/月
複数ツールにかけているコストを見直してみませんか?
まずは試算だけでも、お気軽にご相談ください。
3分でわかるSecureGo
- セキュリティ対策について情報を集めている
- SCS評価制度に対応したい
- 社内での提案・検討資料として使いたい
- SecureGoで、できることを知りたい